Proveric

開発を、人で止めない。

「採用が決まらない」「外部依存が抜けない」「チームが回らない」が慢性的に起きます。
原因は人の数だけでなく、要件と人の噛み合わせ、体制の作り方、進め方の設計にあります。
Proveric は、その要因を見極め、採用・内製化・運用の面から開発を前に進めます。

Services

開発支援の3本柱

開発を人で止めないために、採用・内製化・運用の3つの面から支援します。
状況に応じて、必要な支援を組み合わせます。

01

採用支援

開発に必要な人を、要件から見極めて。

開発に必要なエンジニア・マネージャー等の開発人材の採用を支援します。
採用要件の設計から、候補者の見極め、選考プロセスの改善まで踏み込みます。
「履歴書上は合うが、現場で噛み合わない」を、要件とフェーズの解像度で防ぎます。

02

内製化支援

外部依存から、自走できる状態へ。

下請けや常駐などの外部依存に頼り切らず、自社で開発を回せる状態づくりを支援します。
開発体制・技術選定・設計の土台を一緒に整え、知見が社内に残る進め方を設計します。

03

運用強化支援

回るチームに、整える。

既存の開発チームの生産性向上と、開発ルール・プロセスの整備を支援します。
PMO として進行・課題・リスクの管理に入り、チームが滞りなく回る状態をつくります。

Why us

なぜ Proveric か

営業が人を当てるのではなく、技術と進行の両方を分かる人間が、直接見極めて判断します。

開発の現場で起きる「採用が決まらない」「外部依存が抜けない」「チームが回らない」は、人の数だけが原因ではありません。
要件と人の噛み合わせ、体制の作り方、進め方の設計——そこが噛み合わないまま人を足しても、状況は変わらないことが多いのです。

代表自身が、10 年以上にわたり、エンジニアおよびマネージャーとして開発の現場に向き合ってきました。
だからこそ「履歴書上は合うが、現場で噛み合わない」を、要件とフェーズの解像度で見極められます。
引き合いはすべて代表が直接受けて判断します。

Message

代表挨拶

姉川 龍悠(代表取締役)
姉川 龍悠 代表取締役

代表の姉川と申します。

私は 10 年にわたって開発現場に向き合い、エンジニアリングや要件定義、進捗管理など多岐にわたる業務を行ってまいりました。

その経験の中で、繰り返し感じたことがあります。
開発が止まる・回らない原因は、人の数だけではないということです。
要件と人の噛み合わせ、体制の作り方、進め方の設計——そこがずれたまま人を足しても、開発チーム全体だけでなく、参画者自身、ひいては企業までが消耗してしまう。
そんな場面を、何度も見てきました。

Proveric を立ち上げたのは、開発を人で止めない——その判断を、技術と現場の両方を分かる人間が直接行う、というシンプルな形をつくりたかったからです。
採用、内製化、チームの運用——必要な面から、開発が前に進む状態を一緒につくります。

派手なことはできません。
代わりに、一件ずつ、現場を見極めて手を動かすことだけを、丁寧に続けていきます。
気になることがあれば、お気軽にご相談ください。

Company

会社情報

社名 株式会社 Proveric
設立 2026 年 1 月
代表者 姉川 龍悠
所在地 〒160-0023 東京都新宿区西新宿三丁目3番13号 西新宿水間ビル2F
事業内容 採用支援、内製化支援、開発チーム運用強化支援
Contact

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